衝撃告白
麻生希被告が次々と衝撃告白 暴力団組員に脅されて覚醒剤を注射 – ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15463085/
麻生被告は元交際相手の高畑愛平受刑者(27)と都内自宅で覚醒剤を約57グラムも所持し、使用したとされる。2月に逮捕されていた。
覚醒剤に手を染めた理由は驚くべきものだった。同棲を始める数日前の昨年10月中旬のこと。「
暴力団員に裸を盗,●されて、覚醒剤を使ってることも裸も週刊誌にバラまくと脅された」と告白したのだ。
SNSを通じて面識のない人物から依頼された名古屋でのイベントの仕事を終えて「イベントの仲間と一緒にホテルラウンジで打ち上げをしました。みんなで飲んで、私はけっこう酔ってて裸でジャグジーに入った。そのとき暴力団員に盗●された」と明かした。その後「暴力団員の人に『裏カジノの客の相手をしろ』と言われて、脅されて注射を打たれたりした」ことで覚醒剤を覚えてしまったというのだ。
暴力団員は裸動画や覚醒剤使用の情報をリークしない代わり、麻生被告自身の購入か、購入者の紹介を求めた。「高畑さんに相談したら『それを買って良い付き合いができるなら、とりあえず買ってなだめたほうがいい』と言って買うことになりました。条件交渉は高畑さんと暴力団員。ブツの受け渡しは『知らない人間じゃなく、島崎さんに来てほしい』というので私が」と話す。
だが、高畑被告の裁判で明らかになった事実とはニュアンスが異なる。自宅にあった覚醒剤の質に満足できない麻生被告から「これよりいいの知ってるよ」と紹介されたのが「名古屋の先生」という密売人だった。
薬●依存者の再犯率の高さは知られているが、麻生被告は「やめる」と言い切った。「私は勾留中に妊,娠が発覚して、勾留中に死,産して、とても大変なことをしてしまった。申し訳ない、後悔の気持ちでいっぱいになった。二度としないと誓います」と涙声で誓った。
検察官は2016年のコカイン所持での裁判(執行猶予判決)を振り返って「コカインの裁判でも『二度としない』と言っている」と追及する。
それに対する返答は驚くべきものだった。保釈中の9月下旬から今月上旬、すでに覚醒剤の誘惑に遭遇していたのだ。「知人の飲食店で覚醒剤をすすめる男性がいたけど、地元の太田警察に通報しました。通報したことからも、断ち切ると心の底から誓ってます」と述べ、「群馬県警太田署の刑事2課。担当は○○さんです」と相談した刑事の名前まで持ち出した。
情状証人で保釈中に同居している母親の弁も強烈だった。「どこにも行かないように見張っている」という母親は日本の永住権を持つフィリピン人だ。実刑の可能性も理解していて「出所後は日本でも、私の国でも一緒に住みます。彩ちゃんは娘だから守りたいですよ。私の国、彩ちゃんも勝手に出かけられない。向こうは覚醒剤が厳しい。なかなか手に入らない」と訴えた。
フィリピンではドゥテルテ政権下で麻薬撲滅作戦が強行され、売人や使用者が数千人も●されている。母親の提案は実効性があるかもしれない。次回公判で結審の予定だ。
この話題の反応
リアルVシネマ
闇深いわー。
エゲツない話ですね コレは
そんなにあれなんか?
これ、証明しようがないよね。
この人フィリピンの血が入ってたんだね。 たまにお世話になってた。何とか再起してほしいね。
日本で守ってくれる実力者でもいない限り絶対間違いなくまたその手の人たちは近づいてくるからフィリピンに行ったほうがいいと思う。
裸を盗●されてばら撒くぞって脅されてって書いてあるけど彼女AV女優さんだよね?説得力が…
お嬢様設定でデビューしたけど、全く逆の世界の人ですやん。 やめられないと思う。。。
麻生希で映画一本撮れるやろこれ
何処まで本当の話なのか分からないけど、すげえ話だなこれ・・・
そういう人にはそういう人が寄ってくるって本当なんだなぁ
(´・ω・`)