AVマイスター東風克智(こちかつとも)さんが厳選した、レジェンドAV女優ネーミングBEST10をお届けする!
第10位 範田紗々【はんだ ささ】⇒(パンダ、笹)
グラドルとして活動した後、2006年にSODからAVデビュー。引退後もメディアで活躍し、2013年には7年ぶりのヌード写真集を発売した
第9位 三田友穂【みた ゆうほ】⇒(見た、UFO)
デビュー作で流した涙が印象的。1990年代後期のAV界を代表する美少女で、ぷにぷにした感じの顔と体が魅力だった。現在は役者として活躍
第8位 蒼井そら【あおい そら】⇒(青い空)
言わずと知れたトップAV女優で、中国では一番有名な日本人。Gカップの美巨乳が武,器。「恵比寿マスカッツ」のメンバーとしても活躍した
第7位 金沢文子【かなざわ ぶんこ】⇒(金沢文庫)
1997年、お菓子系アイドルからAV界に転身し大人気に。“カナブン”の愛称で親しまれた。ちなみに、金沢文庫は神奈川県内にある駅名
第6位 天衣みつ【あまい みつ】⇒(甘い蜜)
目鼻がシュッとしたEカップ美女で、2004年にAVデビュー。大量ゴックン作品にも多く出演し、名前にちなんだ『苦い蜜』という作品も
第5位 零忍【れい しのぶ】⇒(レーニン)
2000年、ユーラシアをもじった結良詩絵(ゆうら しえ)の名前でデビューしたコギャル系美少女。翌年、零忍に改名してファンを驚かせた
第4位 紋舞らん【もんぶ らん】⇒(モンブラン)
ケーキ店のバイト中にスカウトされたのが名前の由来。2002年にデビュー。翌年に明石家さんまが『27時間テレビ』で紹介して大ブレイクした
第3位 可愛手翔【かわいで しょう】⇒(かわいいでしょう)
1996年から1997年にかけてAV界で活躍した元祖フードル(風俗アイドル)。風俗出身だけあって、かなり高度なエロテクを持っていた
第2位 熊野ぷぅこ【くまの ぷぅこ】⇒(ク○のプ○さん)
清純系のロリフェイスに、たわわな96cmの爆乳。性格も明るく、2000年にデビューするや、すぐに人気を集めたが、わずか4作で引退した
第1位 南波杏【なんば あん】⇒(ナンバーワン)
2002年にAVデビュー。元グラドル出身の美少女にもかかわらず、7作目の『ドリームウーマン』で大量ゴックンを解禁。その後もア○ル、浴xなどハードな作品に次々と出演。「こんな美少女がここまでするのか」とAV界のハードルを一気に上げた女優ともいわれている
番外編琥珀(こはく)うた(紅白歌○○)
2010年にデビュー。長身スレンダーのボディを武,器に、トップクラスの人気を誇ったキカタン女優。昨年、惜しまれながら引退した。
加藤リナ(カトリーナ)
モデル系のスレンダー美女で、2010年から4年間、プレステージ専属女優として活躍。小さな乳房と薄ピンク色の乳首はちっぱいフェチに衝撃を与え、まさに大型ハリーケーン“カトリーナ”級の破壊力だった。
更田まき(サラダ巻き)
2011年にMUTEKIからデビューした処女ドル、清野ゆりが改名。処女を捨ててからはトントン拍子で大量ぶっかけ、ゴックン、アナルなど大人の階段を3段飛ばしくらいで上っていった。
浅唐あく美(朝からアクビ)
2011年に着エロからAVデビュー。93cmのGカップ爆乳&引き締まったウエストというナイスバディで、眠気も吹き飛ぶ極上のエロさ!
初美りおん(初ミリオン)
2008年に「AV史上最高の美少女」という触れ込みでデビュー。わずか5作品しかリリースしてないのに、いまだ根強い人気がある伝説の女優。「AV界初のミリオンセラーを狙う」という名前も納得できる、10年にひとりの逸材だった。復帰を期待しているファンが多数いる。
雲乃亜美(うのつぐみ・クモの網)
Bカップのちっぱいとプリプリの美尻が最高だったスレンダー美少女。アナルと乳首、そしてモザイク越しのアソコの色がピンクでとてもきれい。デビュー作で「オナニーは週に何回するの?」と聞かれ、「21回」と答えたのは今や伝説。ちなみに名前の由来は、幸せをつかむという意味がある「クモの網」から。
樹咲沙希(きさきさき)
2005年にデビュー。プライベートでの経験人数は1500人を超えるというツワモノで、デビュー作では20人との連続ファックをこなした。名前は、上から読んでも下から読んでも同じ回文になっている。現役AV女優の美波なみちゃんも回文系だ。
山川青空(やまかわせいら・山、川、青空)
2012年にプレステージからAVデビュー。身長165cmで色白Eカップ、クビレのあるお姉さん系美女。2014年には黒ギャルに変身して、ファンを驚かせた。
桜花えり(おうかえり・おかえり)
Eカップ巨乳とくびれたウエスト、そしてプリッとしたお尻のナイスバディ。小悪魔系のルックスも魅力で、「恵比寿マスカッツ」のメンバーとしても活躍した。
千寿リカ(せんじゅりか・センズリか)
同じく1990年代前半に活躍。作品タイトルも『ガラガラヘビが犯って喰う』や『バター犬ラッシー』など、パロディ系が多かった。
ソース
http://yukan-news.ameba.jp/20150320-49/